意外と見れない、人のメイクポーチの中。メイクアップアーティスト/AIKO ONOさんの持ち歩きコスメを大解剖!

意外と見れない、人のメイクポーチの中。メイクアップアーティスト/AIKO ONOさんの持ち歩きコスメを大解剖!

いつも“きれい”をキープしている淑女たちのポーチの中身を 抜き打ちチェック。ミニマム派からしっかり常備派まで、 どんなアイテムをどういう理由で持ち歩いているのかを徹底取材!


AIKO ONOさん

メイクアップアーティスト

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新商品を持ち歩き 試しがてらメイク直し

多くのモデルやタレントからの指名が後を絶たないAIKOさんは、仕事でも使えるかどうかを吟味するために、そのシーズンの新作コスメをポーチにも入れて、自らお試し。気に入ったアイテムは、仕事でもプライベートでも何度もリピートする“スタメン”に昇格。


POUCH 

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10.5×18.5/ベトナム土産のマチなしポーチ。カラフルでバッグの中でも見つけやすい。


CONTENTS

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Weight: 330g

1. エレガンスのラスティング ジェルアイライナー BR
23は目の下に

2. フローフシ モテライナーは目尻の跳ね上げに。

3. NARSのアイライナーペンシル 8002は上の目のキワに。もう何年も定番

4. THREEのアトモスフェリックディフィニションマスカラのボルドーは下睫毛に。

5. 定番のクリニーク ラッシュパワーマスカラ。上睫毛用。

6. 保湿力と自然な発色が魅力のラデュレのトリートメント ルージュ102。

7. クリスチャン ルブタンのシルキーサテン ルージュ 001は予定がある日の決めリップ。

8. 廃番になってしまったTHREEのプレスド カラーヴェール フォーアイはニュアンスチェンジに大活躍。

9. YSLのアイブロウパレットの毛抜きはミニサイズで便利。

10. ジバンシイのミスター・マットはテカリ対策に。

11. クレ・ド・ポーのトゥッシュシュブリムはCゾーンに。

12. 元気な肌に戻してくれるYSLのアンクル ド ポー ルクッション。発売以来、何度もリピートしている。

 

Photo: Akiko Mizuno
Text&Edit: Akiyo Nitta

GINZA2017年9月号掲載

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