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70s女優がお手本。ブロンズ肌を叶えるほっぺと鼻の一手間

70s女優がお手本。ブロンズ肌を叶えるほっぺと鼻の一手間

春の気分をいち早く取り入れるならベースメイクを“衣替え”するのが正解。凛としたグロッシー肌から小麦トーンまで旬がつまったメイクを提案。


ほっぺと鼻にブロンザーをササッ!
気分は70sのジェーン・バーキン

陽に当たった直後のような、ほてりを感じさせるブロンズ肌もこの春の大本命。ファッションでも注目が集まっている、70年代テイストやアーシーなムードを表現するのにうってつけ!トゥーマッチにならずにさらりと仕上げるポイントは、頬と鼻のあたりにだけ、横一直線になるようにカラーをのせていくこと。ほんのりとオレンジのニュアンスもあるサンセット色をチョイスすれば、ネイチャーコンシャスにして、どこか可憐さも漂うルックに。

HOW TO

ハウツー

鼻横から耳へ大きめの筆でブロンズ色をプラス。両サイドに入れたら鼻にも同カラーをのせ、やんわり一直線になるようにする。さらにエラのあたりにもブロンズ色を少々!

モデル着用品:リング ¥35,000(ララガン | ララガンデザイン)/トップ*スタイリスト私物

Photo: Masami Naruo (SEPT_model), Yoshio Kato (products)   Styling: Maiko Kimura   Hair: KOTARO for SENSE OF HUMOUR   Make-up: FUMIKO HIRAGA for SENSE OF HUMOUR   Model: Tani Skliarenko   Text&Edit: Chihiro Horie

GINZA2020年2月号掲載

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