👗FASHION動物愛にあふれたコラボレーションセーターetc.2月号のG’s WONDER04 Feb 2026敬意を込めた定番バッグの新顔 ジョナサン・アンダーソンによる〈ディオール ブックトート〉が誕生。ムッシュ ディオールの自伝『DIOR by Dior』の表紙を表現。バッグ H27.5×W36×D16.5cm ¥490,000(ディオール | クリスチャン ディオール) 動物愛にあふれたコラボレーション アメリカの美術家ジェフ クーンズが手掛けた彫刻作品[プードル](91)を大胆に配したセーター。RWS認証のウールは、肌触りがよく温かい。ニット ¥249,700(ステラ マッカートニー | ステラ マッカートニー ジャパン) 非日常へ連れ出してくれる一足 ビーズやラインストーンの華やかな刺繡は、東ローマ帝国のビザンチン文化や、中世ヨーロッパの装飾が着想源。ブーツ ヒール4.5cm ¥665,500*参考価格(ルイ・ヴィトン | ルイ・ヴィトン クライアントサービス) ぶらりと揺れる手足が愉快! アイコニックな〈フェンディ オーロック〉のモチーフが、チャーミングな人形に。クリスタルがあしらわれたリボンやパールの顔が、ゴールドメタルを彩る。イヤリング ¥107,800(フェンディ | フェンディ ジャパン) ベルギー発ホットスナックを表現 ベルギーの国民食として親しまれているフリッツをキャッチーに再現。トリヨンソフトレザーやシルキーカーフ、アルピナカーフなど、パーツごとに異なる上質な余剰革を用いている。チャーム ¥115,500(デルヴォー) チャンキーなフリンジに包まれて アルパカウールを混紡したウーヴン生地に、表情を加えるスペックル加工を施し、まだらに。手描きのようなロゴ刺繡が愛らしい。キルトピンも付属。スカーフ H155×W30cm ¥72,600(バーバリー | バーバリー・ジャパン) 見慣れたものを新鮮な印象に カシミアウールにプリントしたのは、緩やかに色調が変化していくチェック柄。切りっぱなしに仕上げ、既存の型を崩した。スカーフ H64×W67cm ¥67,100(メゾン マルジェラ | マルジェラ ジャパン クライアントサービス) ステージに立つ主役のような魅力 2連のレザーコードを飾るのは、ゴールドに輝く葉や3Dレジンでかたどったユリの花。60年代から現代に至るまで受け継がれてきた、ロックンロールの精神をイメージしている。ネックレス ¥198,000(ニナ リッチ | イザ) グラマー×グランジをまとって タオル地のようなタンクトップの襟を縁取るラインストーンやパール刺繡は手縫い。1930年代の装飾技法とアール・デコの美学からインスピレーションを得た意匠。トップ ¥179,300(ラバンヌ | エドストローム オフィス) おなじみバッグがアップデート ロングセラーモデルが特別仕様になって登場。しなやかなスウェードのボディとハンドルに、カーフレザーのテープを編み込むことで奥行きが生まれる。バッグ H19.5×W30×D12cm ¥471,900(トッズ | トッズ・ジャパン) 現代を生き抜く女性に向けて パンプスを覆うパーフォレーションが施された牛革のアッパーや、内側に設置されたヒールが斬新。“Quick Change”をテーマにしたランウェイより。シューズ ヒール7cm ¥174,900(ジュリー ケーゲル | ノースリバティー) 色と素材のユニークな対比 光沢のある星と、マットに仕上げられた月は、真鍮製。アメリカンヘリテージを探求したシーズンは、天体モチーフが随所にあしらわれている。ブローチ ¥49,500(コーチ | コーチ・カスタマーサービス・ジャパン) Photo_Sio Yoshida Styling_Sumire Hayakawa Text_Nico Araki GINZA 2026年2月号明日、何をどう着る? GINZA 2月号「SNAP! SNAP!! SNAP!!!」特集No.344 / 2026年1月13日発売#ニナリッチ/NINA RICCI#トッズ/TOD'S#コーチ/COACH#バーバリー/Burberry#G's WONDER#ディオール/DIOR#メゾン マルジェラ/Maison Margiela#ステラ マッカートニー/Stella McCartney#フェンディ/FENDI#ルイ・ヴィトン/LOUIS VUITTON#デルヴォー/DELVAUX#ラバンヌ/Rabanne#ジュリ ケーゲル/Julie Kegels#GINZA2026年2月号🕊シェア