SEARCH GINZA ID

〈コロンビア〉発、YURIEプロデュースのウエアを纏っておしゃれスナップ&キャンプ体験!

〈コロンビア〉発、YURIEプロデュースのウエアを纏っておしゃれスナップ&キャンプ体験!

2020年に引き続き、“週末ソトアソビ”を提案するアウトドアインフルエンサーのYURIE(@yuriexx67)さんと〈コロンビア/Columbia〉のコラボレーションウエアが実現。今回は「YURIEさんとキャンプをしよう!」の呼びかけに応募してくれた中から3名の読者をデイキャンプにご招待。自然味溢れるキャンプ場で、YURIEさんとゆったりまったりチルな時間を過ごすスペシャルなスナップイベントを開催しました。ここでは〈コロンビア〉を着てアウトドアライフを満喫している模様をお届けします。


ちょっと変わった刺激的なキャンプ&スナップイベントへ!

2021年11月某日。当選した3名の読者が向かったのは、山梨県道志村。ここは有名なキャンプ場がひしめく“聖地”とも言える場所。2021年3月にグランドオープンしたばかりの、豊かな自然に囲まれた「水源の森 キャンプ・ランド」にて、YURIEさんと待ち合わせ。晴天に恵まれ、心地よい澄んだ空気の中、いよいよ待望のイベントがスタート♪

YURIEさんといえば、愛車の“サンシー号”で旅や寝泊りなどを行う「Van Life(バンライフ)」を提唱する人気キャンパー。キャンプ生活やその延長線上にある、さまざまなできごとを自身のインスタグラムなどで発信している。また、アウトドア関連のコーディネーションやキャンプのスタイリングなども手がけるほか、ついには熟練のキャンパーならではの視点で、〈コロンビア〉とのコラボレーションラインを展開している。

コロンビア,colombia,キャンプ,アウトドア,焚き火,キャンピングカー,スナップ,キャンプ女子

YURIE/ゆりえ
インスタグラマー。1988年、群馬県生まれ。アパレルの広報や服飾雑貨のデザイナーなどを経て、2018年に独立。キャンプや旅、アウトドアを楽しみながら、その魅力を「ソトアソビ」というライフスタイルとして発信。空間スタイリングや執筆のほか、ファッションや雑貨の商品企画・プロデュースも手がける。著書に『THE GLAMPING STYLE 〜YURIEの週末ソトアソビ〜』(KADOKAWA)がある。

Instagram @yuriexx67
公式サイト www.yuriexx67.com

キャンプ場で過ごすためのスタイリングをセルフコーディネート!

まずは、ファッションスナップに向けて、各自〈コロンビア〉の新作ウエアと私服をミックスコーディネート。デザインを手掛けたYURIEさん本人から丁寧にレクチャー&アドバイスを受けるという贅沢なひとときを過ごすことに。目移りしそうなぐらい素敵なアイテムに参加者からは「かわいい〜」の声が連発。まるで普段の買い物のような和気あいあいとしたムードは、底抜けに明るいYURIEさんの人柄が生み出すもの。

“青空の衣装部屋”という新鮮な空間でセレクトした着こなしは、みな自然と調和するリラックス感溢れるものに。アースカラーを中心に作られるYURIEさんのウエアは、手持ちの洋服ともバランスよくまとまると大好評。そして、それぞれが創意工夫を凝らした、絶妙なアウトドアミックススタイルが完成した。

【SNAP1】

松井千紘さん(女優)

YURIE’S VOICE

「フリースの重ね着!これは斬新ですね。カラフルなパイピングがチラッと覗くのも素敵。遊び心があって、見た目にも楽しいコーディネートです。ブーツとスカートをブラックでまとめているので、アバンギャルドな合わせでも全体がすっきり見えるのが驚きです!」

【SNAP2】

⼩島佳那⼦さん(会社員)

YURIE’S VOICE

「ふわっとしているワンピースに、カーキ色のフリースで甘辛いミックスコーデ。スカートのスタイリングは、白のフリースなどを合わせるとどうしても甘くなりすぎてしまうので、カーキ色をチョイスしているところがとても好きです♡スカートの下にもさり気なくレイヤードされていて、このあったかいボアフリースとの合わせで、キャンプでの防寒性もばっちりですね」

【SNAP3】

ゆりさん(会社員)

YURIE’S VOICE

「このサロペット、私も気に入っていてよく着ています。ゆりさんは160cm以上身長がありますが、Sサイズをセレクト。私はオーバーサイズをいつも選びがちなのですが、ジャストサイズでスッキリと着こなすのも素敵だなと思いました。シャツはオーバーサイズのものを着用されていてこのメリハリもGOODです」

 

スナップのあとはYURIEさんのVANキャンプを体験!

YURIEさんの代名詞といえば、日産バネットS21型をキャンピングカー仕様に改造して作った愛車「サンシー号」。ボディに施したレトロなストライプラインのほか、内装などすべてを自らDIYでカスタマイズしたキュートなルックスがたまらない。キャンプサイトに停められたバンに、カーサイドタープを張り、椅子を並べたらそこはもう立派なキャンプ会場に。そんな目新しい光景に触れ、好奇心いっぱいの参加者たちは自然とサンシー号のまわりに集結。見学会がスタート!電飾のデコレーションや飛び出すテーブルなど、ギミックがたっぷり詰まった車に一同、感動しっぱなし。

コロンビア,colombia,キャンプ,アウトドア,焚き火,キャンピングカー,スナップ,キャンプ女子コロンビア,colombia,キャンプ,アウトドア,焚き火,キャンピングカー,スナップ,キャンプ女子コロンビア,colombia,キャンプ,アウトドア,焚き火,キャンピングカー,スナップ,キャンプ女子コロンビア,colombia,キャンプ,アウトドア,焚き火,キャンピングカー,スナップ,キャンプ女子コロンビア,colombia,キャンプ,アウトドア,焚き火,キャンピングカー,スナップ,キャンプ女子

みんなで焚き火を囲んで、スモアを作ったり、冷えた体を温めてくれる挽きたてのコーヒーをYURIEさんに振舞ってもらったり。一味違ったVANキャンプで、新鮮な“ソトアソビ”を体験していました。

 

ガールズトークに花が咲き、仲間意識が生まれたところでサンシー号と一緒に記念撮影。近い将来の再会を誓い合い、キャンプを満喫した充実の1日となりました。

コロンビア,colombia,キャンプ,アウトドア,焚き火,キャンピングカー,スナップ,キャンプ女子

 

まだまだあります!注目のコラボアイテム

 

人気エリア道志村に誕生した自然豊かなキャンプ場

【水源の森 キャンプ・ランド】

商品についての問い合わせ

コロンビアスポーツウェアジャパン
Tel: 0120-193-803

コロンビア公式サイト

Photo: Celine O’Connor Edit&Text: Yu-ka Matsumoto

#Share it!

#Share it!

FOLLOW US

GINZA公式アカウント

MAGAZINE

2022年7月号
2022年6月10日発売

GINZA2022年7月号

No.301 / 2022年6月10日発売 / 特別定価860円

This Issue:
ひみつの場所

プライベートな時間を過ごす
自分だけのテリトリー

...続きを読む

BUY NOW

今すぐネットで購入

MAGAZINE HOUSE amazon

1年間定期購読
(17% OFF)