あなたのカメラロールにもきっとある!? instagramセルフィのありがちな撮り方4パターン

あなたのカメラロールにもきっとある!? instagramセルフィのありがちな撮り方4パターン

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01. おしり上げがち

後ろ姿のセルフィだとおしりをアップしがち。水着の写真やショートパンツなど、海外志向の女の子はなぜかおしりを上げるとか。顔が写らない分、ハードルは低い???

 

 

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02. 口から下で撮りがち

洋服のセルフィでありがちなのは、リップから下の写真。これも盛る技術のひとつで、顔は写らないけど、女性らしい口元と洋服を載せることでかわいさが増すというもの。

 

 

gz09_目線

03. 目線下げがち

ギャルのあいだで目を合わせないで撮ると盛れるというのが一時期流行ったそう。それを引きずっている。全体写真でも目を伏せて、盛っている人、結構いますよね。うふふ。

 

 

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04. KINFOLK撮り

食事やスイーツなど、自炊外食問わず真俯瞰で撮ること。それにエフェクトをかければ、KINFOLK感満載、雰囲気たっぷりの写真がアップできる。手の角度など計算して入れる強者も。

Text: Harumi Hino,
Cooperation: Rina Ishii, Loco Kinoshita

2016年9月号掲載

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