今着たいデニムに出会える〈リーバイス®︎ メイド & クラフテッド®︎〉
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今着たいデニムに出会える〈リーバイス®︎ メイド & クラフテッド®︎〉

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ここのところGINZAのスタイリストやエディター陣の間で今季リローンチされた〈リーバイス®︎ メイド & クラフテッド®︎〉(以下LMC)が話題だ。プレミアムラインならではの素材感やディテールはもちろん、何より「おしゃれだよね」とウワサの的。デニムラバーが注目するコレクションについて、クリエイションに携わるマットとオースティンの2人に直撃インタビュー。おすすめラインナップと一緒にご紹介。

リーバイス
モデル着用分: アランニットトラッカージャケット ¥60,000、501®︎ジーンズ ¥18,000(共にリーバイス®︎ メイド & クラフテッド®︎|リーバイ・ストラウス ジャパン) 、リング ¥230,000(シハラ|シハラ ラボ ☎︎03-3486-1922) 、その他*スタイリスト私物

リーバイスモデル着用分: ラブレタートラッカージャケット ¥25,000、アランニットプルオーバー ¥50,000、721 ハイライズスキニージーンズ ¥18,000(以上リーバイス®︎ メイド & クラフテッド®︎|リーバイ・ストラウス ジャパン) 、リング細 ¥230,000、リング太 ¥95,000(共にシハラ|シハラ ラボ)、その他*スタイリスト私物

今着たいデニムに出会える〈リーバイス®︎ メイド & クラフテッド®︎〉
NATIVE TRUCKER JACKET

今季は「世界を旅するノマドのためのユニフォーム」がテーマ。1953年発表の代表作TYPE Ⅱが真っ赤なアランニットとの組み合わせでエディターチームひと目惚れの1着に!「歴史をベースにコンテンポラリーを表現したシーズンを象徴するジャケットです」(オースティン) アランニットトラッカージャケット ¥60,000(リーバイス®︎ メイド & クラフテッド®︎ )

今着たいデニムに出会える〈リーバイス®︎ メイド & クラフテッド®︎〉
INDIGO TAB

LMCはバックスタイルが必見。タブもパッチもインディゴカラー仕様で、さらにポケットのアーキュエットステッチにご注目。内側に施された隠れステッチで履き込むほどに浮かび上がってくる仕掛け。カッコ良すぎる! 「LMCは501®︎もインディゴタブ。1936年のレッドタブ誕生以来、501®︎はこれまで違うカラーが使われたことはなかったんだよ」(マット)。 デニム男子に自慢したいトリビア。 721 ハイライズスキニージーンズ¥18,000(リーバイス®︎ メイド & クラフテッド®︎ )

今着たいデニムに出会える〈リーバイス®︎ メイド & クラフテッド®︎〉
NATIVE ARAN SWEATER

ひと目でわかるクラフト感はフランス製の手編み仕上げによるもの。着心地最高なので手放せなくなりそう。リブネックやサイドスリットなどディテールも通好み。アランニットプルオーバー¥50,000(リーバイス®︎ メイド & クラフテッド®︎)

今着たいデニムに出会える〈リーバイス®︎ メイド & クラフテッド®︎〉
TYPE Ⅲ TRUCKER SKIRT

伝統的なTYPE Ⅲトラッカージャケットがなんとスカートにモダナイズ。サイドのアコーディオンプリーツでひらりとレディな気分で名作を着こなそう。トラッカースカート ¥14,000リーバイス®︎ メイド & クラフテッド®︎)

今着たいデニムに出会える〈リーバイス®︎ メイド & クラフテッド®︎〉
SLIM FIT CROPPED

バイカラースタイルなのでトップがシンプルでも1本でグッとおしゃれな印象に。スリムレッグだけどタイトすぎないのも高ポイント。レングスはローカットスニーカーが似合うクロップド丈。スリムフィットクロップドジーンズ¥15,000(リーバイス®︎ メイド & クラフテッド®︎)

今着たいデニムに出会える〈リーバイス®︎ メイド & クラフテッド®︎〉
LOVE LETTER TRUCKER

東欧からアジアまでモーターサイクルでひとり旅をした実在の女性からインスパイア。オーバーサイズにカスタマイズされたTYPE Ⅱの後ろ身頃には旅を記したラブレターが! 「そんなメッセージ性がLMCらしさ」(オースティン) ラブレタートラッカージャケット ¥25,000(リーバイス®︎ メイド & クラフテッド®︎)

リーバイス

モデル着用分: ボアフーディジャケット ¥30,000、グラデーションニット ¥15,000、パッセンジャーパンツ ¥18,000(以上リーバイス®︎ メイド & クラフテッド®︎|リーバイ・ストラウス ジャパン) リング細 ¥230,000、リング太 ¥95,000(共にシハラ|シハラ ラボ)、その他*スタイリスト私物

 

左はオースティン・マキューン〈リーバイス®️ メイド & クラフテッド®️〉グローバル マーチャント担当、右はマット・マクギヴン〈リーバイス®︎〉グローバル マーチャント ディレクター。

〈リーバイス®︎〉歴18年のマットとインディゴマニアを自称するオースティン。来日した2人は共にLMCに熱い思いを抱く生粋のジーンズラバー。歴史的なピースを再現する〈リーバイス®︎ ヴィンテージ クロージング®︎〉に対して、同じようにブランドの伝統をリスペクトしながら「そこにプレミアムな素材と進歩的なデザインをパーフェクトに組み合わせたのがLMCです」(マット)と胸を張る。オースティンの言葉を借りるなら「片手には過去、もう一方には未来を手にした最高峰」の存在。時が経つからこそわかることを大切にしたエモーショナルなデザインアプローチが、その全てを物語っている。

「日本のデニムは〈リーバイス®︎〉のレッドタブに学んで発展したけれど、LMCは逆にいま日本から強くインスパイアされているんだ」とオースティン。実は2人揃ってかなりのニッポン通。マットの座右の名は日本語の“コダワリ”で「それはLMCの哲学の一部だし、自分の人生や仕事の志でもある」のだそう。一方、学生時代に留学経験もあるオースティンは流暢な日本語を話し「藍と洗練された日本の文化をとても愛しているんだ」と話す。日々をどう生きるかにも影響を受けたそうだ。

そんな2人からのメッセージは「日本のカスタマーは良いデニムとは何かを知っています。クオリティ、職人技、そして細部への追求、LMCは私たちが誇りに抱く全てが詰まっています。なぜ最高なのか、ぜひあなた自身の目で確かめてみてください。絶対に恋に落ちるはず!」

リーバイス公式サイトはこちら

【問い合わせ】
リーバイ・ストラウス ジャパン(消費者サービス)
Tel: 0120-099501

Photo: Takeshi Takagi(SIGNO) Styling: Maiko Kimura Hair & Make-Up: Fumiko Hiraga(SENSE OF HUMOUR) Model: Natalia Machado Text & Edit: Aiko Ishii

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